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	<title>プログラマ転職徹底ナビ！！ &#187; 35歳定年説</title>
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	<description>プログラマへ転職に成功するために知っておかなければいけないことや必要なスキルなどの情報を公開しています。</description>
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		<title>プログラマ35歳定年説とは</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 05:48:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラマの転職事情]]></category>
		<category><![CDATA[35歳定年説]]></category>
		<category><![CDATA[プログラマ]]></category>

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		<description><![CDATA[ITの世界では、技術の進歩が非常に早いため「若くてバイタリティのある人のほうが、年齢を重ねたプログラマより優遇 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ITの世界では、技術の進歩が非常に早いため「若くてバイタリティのある人のほうが、年齢を重ねたプログラマより優遇される」「35歳を超えると、体力・気力共に落ちて来るので、プログラマとして働くことが難しくなる」という説がありました。<br />
これを「<span style="background-color: #ffff00;"><strong>プログラマ35歳定年説</strong></span>」と呼びます。<br />
ただ、現在ではこの説には<strong>否定的な見方が強く</strong>なっています。</p>
<p>確かに「指示された通りに、プログラムを組む」というだけの作業ならば、25歳の人が行っても、40歳の人が行っても、結果は同じかもしれません。<br />
40歳になると、体力が衰えますし、視力なども落ちてくるかもしれませんので、むしろスピードそのものは遅くなる可能性すらあります。<br />
ただ、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>何かトラブルが起こった時に、素早く対処できるのは、新人よりも経験を積んだ人である</strong></span>場合が多いのです。<br />
また、年齢を重ねれば重ねるほど、気力・体力が充実してくる人もいるので、決して「若者のほうが新技術に精通している」とばかりは言えません。</p>
<p>ただ、企業にとっては「同じ作業をさせるならば、給料の低い若者に担当させ、熟練のプログラマにはSEとしてシステム全体の管理を行ってほしい」「これまでに培った人脈などを活かして、営業を担当してほしい」といった、異動を促されるということはあります。</p>
<p>これは、決してプログラマとしての能力を否定されたわけではありません。<br />
しかし「マネジメントや営業などが、どうしても苦手」という人がいるのは事実です。<br />
その時に「合わないなりにも、この会社が好きだから頑張ろう」という人、「どうしても営業などが苦手」として転職をする人、などに道は分かれていきます。</p>
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